第15夜〜白衣の天使、アロエたん〜
[このシーンに至るまでの流れ]
(萌え要素の1点を除けば)脳トレを冥府に突き落とさんばかりの完成度をもって世に現われた刺客、クルクルラボ。ナズキさんも独自の味があって良いと思うのですが、コンマイ作品である以上、ナビは白衣のアロエたんに担当して欲しかった…!(理想的なイメージ/
引用元)
結生紗灯:アロエたん、保健室に転属してくれないかなぁ(///(pc 1/13 21:55)
ナオヤ:ミランダ先生とコンビですねw>保健室転属(ezweb 1/13 21:59)
結生紗灯:かなり強力なユニットになりそうな予感がしますw>保健室コンビ(pc 1/13 22:00)
ナオヤ:このふたりに癒されたら元気百倍ですね(*^-^)b>保健室コンビ(ezweb 1/13 22:08)
アロエ:「白衣はワンピースにしてみたけれど……お兄ちゃんは、どう思う?」(pc 1/13 22:09)
ナオヤ:「なんだか落ち着いた雰囲気がするよ、とっても似合ってるo(^-^)o」>アロエたん(ezweb 1/13 22:13)
アロエ:「お兄ちゃん、しばらく来てくれなかったから、わたしずっと心配していたの…」(pc 1/13 21:57)
ナオヤ:「ごめんね、ずっとかまってあげられなくて…」>アロエたん(ezweb 1/13 22:05)
アロエ:「ごめんね。急に来てなんてわがまま言っちゃって。わたしが保健室のお手伝いをさせて貰えるように一緒にお願いしてくれたお兄ちゃんに、一番に見て欲しかったの……」(pc 1/13 22:16)
ナオヤ:「ダメだって最初に言われたんだけど、アロエの真剣な顔でお願いされたら、僕も『アロエが保健室のお手伝いができるように』って先生にお願いしようと思って(^^ゞ」>アロエたん(ezweb 1/13 22:20)
アロエ:「今はまだ、包帯の巻き方からお勉強しているところだけれど……一日でもはやく本当のお医者さんに近づけるように、がんばるからね♪」(pc 1/13 22:19)
ナオヤ:「うん!僕も応援してるからねo(^-^)o」>アロエたん(ezweb 1/13 22:23)
結生紗灯:(一瞬、かれんちゃんが脳裏に浮かんだ私はアロエたんに治療されるべきなもかもしれませんw)(pc 1/13 22:22)
ナオヤ:(アイスピックによる切開治療をw ←待て)>かれんちゃん(ezweb 1/13 22:24)
結生紗灯:(鍼治療も可能です@ちょっと太すぎるかもしれませんがw)(pc 1/13 22:26)
ナオヤ:(かれんちゃんの腕なら正確に突けますw)(ezweb 1/13 22:29)
結生紗灯:(さすがはかれんちゃん、経絡秘孔もピンポイントですw)(pc 1/13 22:31)
ナオヤ:(ただ唯一の問題点は深く刺してしまうことかなw>かれんちゃん)(ezweb 1/13 22:35)
結生紗灯:(愛の深さを反映していますw>唯一の問題点)(pc 1/13 22:39)
ナオヤ:(お兄ちゃんの心臓まで到達しちゃうくらいにw>かれんちゃん)(ezweb 1/13 22:41)
結生紗灯:(お兄ちゃんの胸のときめきが止まらなくなっちゃうのも、無理はありませんw>心臓まで到達)(pc 1/13 22:43)
アロエ:「あっ――お兄ちゃん、そのヤケド…」(pc 1/13 22:25)
ナオヤ:「あっ…このくらいの怪我、大丈夫だよ!(アロエたんを心配させまいと痛みをこらえ笑顔で振る舞う)」>アロエたん(ezweb 1/13 22:27)
アロエ:「ごめんなさい、『合格するまで、棚のお薬は絶対に使っちゃダメ』って、ミランダ先生にきびしく言われちゃってるの…(>_<)」(pc 1/13 22:30)
ナオヤ:「気にしないでo(^-^)o それよりミランダ先生の授業はどう?」>アロエたん(ezweb 1/13 22:32)
アロエ:「ミランダ先生って普段の授業には出ないみたいだけど、難しいところも丁寧にお話してくれて、すごく分かりやすいんだよ(^-^)」(pc 1/13 22:35)
アロエ:「ただ、覚えなくちゃいけないことがものすごく多いから、もうしばらくは今のままになっちゃうかも…(30巻、全16000ページの薬草図鑑をお兄ちゃんの前に召喚して)」(pc 1/13 22:37)
ナオヤ:「うわぁ…スゴい数だな(思わず後ずさる) これを覚えるのかい?」>アロエたん(ezweb 1/13 22:39)
アロエ:「他にも治癒魔法とか、魔法薬学とかがあって、普通は向いている適性だけをやるらしいけれど、『全部覚えちゃいましょ☆』って、先生が…」(pc 1/13 22:42)
ナオヤ:「そんなことしたら、いくら時間があっても足りないよぉ(^_^;)」>アロエたん(ezweb 1/13 22:46)
結生紗灯:(ちなみに、アロエたんのペースは150ページ/日だったりします)(pc 1/13 22:48)
ナオヤ:(うわ、それはかなり早い。 さすが天才w>アロエたん)(ezweb 1/13 22:52)
結生紗灯:(お兄ちゃんといえども、お勉強でアロエたんを追いかける時は必死にならざるを得なかったのでしたw)(pc 1/13 22:57)
ナオヤ:(私じゃ必死になっても危ないかもw>勉強)(ezweb 1/13 23:01)
アロエ:「こんなこと、お兄ちゃんにしかお話できないけれど――実は、今でもときどき不安になっちゃうの。どの分野にも向いていなかったら、どうしよう…って」(pc 1/13 22:46)
ナオヤ:「大丈夫!僕はアロエの得意な分野を知ってるよ(^-^) だから必ず才能を発揮できる時が来るよ♪」>アロエたん(ezweb 1/13 22:50)
アロエ:「先生は、お勉強を始める日に『アロエちゃんなら、きっと全部マスターできる』って言ってくれたけれど、すごく心細くなってきちゃって…」(pc 1/13 22:55)
アロエ:「お兄ちゃんに背中を押してもらったのに、こんなこと言うのは酷いかもしれないけれど……わたし、もっと勇気が欲しいの。だから、お兄ちゃん――」(pc 1/13 22:53)
ナオヤ:「どうしても自信が持てないなら…僕がアロエの才能を教えてあげる」>アロエたん(ezweb 1/13 22:58)
アロエ:「お兄ちゃん……?」(pc 1/13 22:59)
ナオヤ:「(アロエたんと顔を近づけて)その得意分野はね『人の心を癒やすこと』目に見えない傷を直してあげられるのは、アロエだけの才能だよo(^-^)o」>アロエたん(ezweb 1/13 23:00)
ナオヤ:「だから…正直僕もアロエの事がうらやましいよ。 僕にできるのは、声をかけてあげることぐらいだから…」>アロエたん(ezweb 1/13 23:03)
アロエ:「人の心を癒す……人の心を、癒す……いま、お兄ちゃんがわたしにしてくれたように、わたしも、みんなの心を優しく包みこみたい……」(pc 1/13 23:06)
ナオヤ:「きっとできるよ。 僕、見守ってるからね…(^-^) あと、勇気がわいてくるおまじないもしてあげる」>アロエたん(ezweb 1/13 23:08)
アロエ:「お願い、お兄ちゃん……これからも、ずっとずっと、わたしの手を引いていってね…(^-^)」(pc 1/13 23:11)
ナオヤ:「うん。 絶対に離さないから、しっかりつかまっててね…(言い終わった後、アロエたんのおでこにキスをして)安心して。僕はいつでもアロエのそばにいるから…(^-^)」>アロエたん(ezweb 1/13 23:14)
状況説明:アロエは、はにかんだ笑みを浮かべると、そのままお兄ちゃんに腕を絡ませる――ほのかに膨らんだ夢のつぼみが、また一回り大きくなった。(pc 1/13 23:17)
状況説明:「あれなら問題はなさそうね…(^-^)」
そんなふたりの姿をこっそりと見つめながら、ミランダ先生はにっこりと微笑むのであった…(未完)
[あとがき]
アロエたん+ナース服という妄想だけでスタートした第15夜。将来的にはいつでも好きなだけ見せてもらえそうな気もしますが、アロエたんの夢を叶えてあげる為にも、アンケートに回答して、白衣アロエたんをビシビシリクエストしちゃいましょう♪(←実際に書いて送信した人)