EX Stage〜アロエたんと恋のおくすり〜

[あらためて、お互いの気持ちを確かめ合ったアロエたんとお兄ちゃん。そして、2人がいる場所は保健室なのですが、当然、そこにはいろんな物が置いてあったりするのです…]  


ナオヤ:「ところで、ミランダ先生の棚にあるたくさんの薬…どんなのがあるんだろ?」>アロエたん(ezweb 1/13 23:45)
アロエ:「お、お兄ちゃん! もしも、勝手に開けちゃってるとこを見つかっちゃったら…」(pc 1/13 23:47)
ナオヤ:「(とりあえず辺りを見回してみる)ラベルにいろいろ書いてあるから、なんだか気になっちゃって…(^_^;)」>アロエたん(ezweb 1/13 23:49)
結生紗灯:(実は最初から見つかってるんですよね〜(笑))(pc 1/13 23:48)
ナオヤ:(ふたりが気づいてないだけですよねw)(ezweb 1/13 23:49)
アロエ:「一昨日は、先生が『好き嫌いが直る薬』を取り出して使ってたけれど…」(pc 1/13 23:51)
ナオヤ:「…それ、なんだか不思議な薬だね。 好き嫌いって食べ物以外のも治るのかなぁ?」>アロエたん(ezweb 1/13 23:54)
アロエ:「薬を飲んですぐに目の前にいた先生を好きになっちゃって、雷でこんがりされちゃったの(思い出して身震いするアロエたん)」(pc 1/13 23:53)
ナオヤ:「あ、食べ物以外にも効果あるんだ。 それは災難だったね(^_^;)」>アロエたん>雷でこんがり(ezweb 1/13 23:55)
アロエ:「そして、この薬は『カゼ薬』だよ…仮病で来た子に飲ませて風邪にしたら、90%くらいの確率で二度と来なくなるんだって」(pc 1/13 23:57)
ナオヤ:「え? 人を風邪にしちゃう薬まであるの?」>アロエたん(ezweb 1/13 23:59)
アロエ:「42度の熱が出るけれど、実は1日できれいに治っちゃうの。でも、これは他の人には秘密だよ(^-^)」(pc 1/14 0:00)
ミランダ先生:「(!! あの薬は、女の子には効かないから油断していたけれど、近くにいるお兄ちゃんは…!!)」(pc 1/14 0:03)
ナオヤ:「え…(好奇心から少し口にしてしまいお兄ちゃんの顔が凍りつく)」>アロエたん(ezweb 1/14 0:05)
ミランダ先生:「(でも、面白いからこのまま見てよっと♪)」(pc 1/14 0:05)
ナオヤ:「そんな毒薬(ヒドい)みたいなのがあるなんて予想もつかなかった…クラクラするぅ…(足元がふらついてます)」>アロエたん(ezweb 1/14 0:07)
アロエ:「きゃっ! お兄ちゃん、お熱がスゴイよぉ〜;;」(pc 1/14 0:10)
ナオヤ:「うぅ…(限界らしくその場に座りこんでしまう)」>アロエたん (ezweb 1/14 0:12)
アロエ:「ベッドで休まなくちゃ。お兄ちゃん、わたしが支えていれば、歩けそう…?」(pc 1/14 0:12)
ナオヤ:「うん…ごめんね…(アロエたんに支えてもらいながらどうにかベッドへ)」>アロエたん(ezweb 1/14 0:13)
アロエ:「どうしよう、わたしがうっかりしていたせいで、お兄ちゃんが…;;」(pc 1/14 0:12)
ナオヤ:「アロエは…悪くないよ…僕が…何かわからない薬を…飲まなければ…こんな事にはならなかったから…(途切れ途切れにしか話せないほど衰弱している模様)」>アロエたん(ezweb 1/14 0:14)
アロエ:「(う〜〜〜、お兄ちゃんの身体って、意外に重かったんだ…)あっ!!(慣れないサンダルでつまづいて、二人でベッドに飛び込む形にw)」(pc 1/14 0:15)
アロエ:「はぶっ!」(pc 1/14 0:16)
アロエ:「うぅ〜、ごめんね。お兄ちゃんは、どこかぶつけたりしなかった?」(pc 1/14 0:17)
ナオヤ:「(アロエたんの下敷きになってベッドへw) うん…アロエは大丈夫?」>アロエたん(ezweb 1/14 0:18)
アロエ:「わたしは、だいじょうぶだよ。いま、氷を持ってくるから、ちょっとだけ待っててね…」(pc 1/14 0:21)
ナオヤ:「うん、ありがとう…(体力が奪われて、話す声もだんだん小さくなってます)」>アロエたん(ezweb 1/14 0:23)
アロエ:「(しばらく経ってから)お兄ちゃん…氷だよ。口に含んだら、少しは楽になるから…(※氷の成分は100%アロエジュースです)」(pc 1/14 0:24)
ナオヤ:「(アロエたんが持ってきてくれた氷を口に含む)冷たい…でも、なんだか楽になってきた…」>アロエたん
(それにしても、なんていい氷なんだろうw)(ezweb 1/14 0:27)

アロエ:「お兄ちゃん…美味しくなかった?」(pc 1/14 0:27)
ナオヤ:「ううん…あんまり味は感じないけど…それでもおいしいよ(にっこり)」>アロエたん(ezweb 1/14 0:28)
結生紗灯:(苦さをまったく感じないなんて、さすがはお兄ちゃんです(^_^;)(pc 1/14 0:29)
ナオヤ:(だって毎日飲んでますからw>いつかは覚えてないですが過去に水道からアロエ汁というお話がありましたねw(※)>苦さを感じない)(ezweb 1/14 0:31)
※この話題は、後にものすごい方向へと発展していったので、ログが非公開扱いとなってます(^_^;)

結生紗灯:(そのうえ、お兄ちゃんはアロエ水で米まで炊いてましたねww)(pc 1/14 0:33)
ナオヤ:(噛めば噛むほど甘くなる。 苦いアロエ汁もたくさん飲むことによって甘く感じるようになったかとw でもお米は自分でもスゴいと思ったw>アロエ汁)(ezweb 1/14 0:36)
ナオヤ:「お兄ちゃん、ちょっと休むね…迷惑かけちゃってごめん…」>アロエたん (ezweb 1/14 0:30)
アロエ:「お兄ちゃん…こんな保健室だけど、これからもわたしに会いに来てくれる…?」(pc 1/14 0:31)
ナオヤ:「もちろん、毎日会いに行くよ(^-^) …もしよかったら、お願いを聞いてもらえるかな?」>アロエたん(ezweb 1/14 0:32)
アロエ:「(きょとんとして)え…??」(pc 1/14 0:33)
ナオヤ:「僕が眠るまで、ずっと手をつないでいてほしいんだ…。 保健室でひとりなのは、とっても寂しいし…僕が熱でどうにかなってしまいそうで怖いから…」>アロエたん(ezweb 1/14 0:36)
アロエ:「(外見はそのままなのに、急に雰囲気が変わって)ふふ、アロエちゃんは、こんな優しいお兄ちゃんがいつも近くにいて幸せね。先生、ちょっと妬けちゃいそう☆」(pc 1/14 0:37)
ナオヤ:「!! その…声は…(しかし熱で頭が回らない)」>先生(ezweb 1/14 0:39)
ミランダ先生:「アロエちゃん、入ってきていいわよ」(pc 1/14 0:38)
アロエ:「お兄ちゃんっ!!(ものすごい速さで駆け込んでくる)」(pc 1/14 0:40)
ミランダ先生:「薬をいい加減に扱った罰として、ちょっとだけ廊下に立っていてもらったの。でも、最後にお兄ちゃんからお願いされそうになった時は、私もちょっとビックリしちゃった」(pc 1/14 0:41)
ミランダ先生:「ここでお兄ちゃんとキスなんてしちゃったら、アロエちゃんに会わせる顔が無かったもの――でも、ちょっとだけそういうのも期待させちゃうなんて、お兄ちゃんもなかなか罪深いわね」(pc 1/14 0:44)
ナオヤ:「そうだったんですか…僕は…てっきり…(←アロエたんが立たされていることに気づかず、ミランダ先生をアロエたんだと疑わなかった部分を説明したいものの、言葉が出ない)」>ミランダ先生(ezweb 1/14 0:47)
ナオヤ:「それに…仮にキスなんてしてしまったら風邪がうつってしまいます…」>ミランダ先生(ezweb 1/14 0:49)
ミランダ先生:「それくらいで他人に伝染するような薬だったら、簡単に使ったりはしないわよ。それに、この薬は男の子にしか効かないの。だから、アロエちゃんは平気だったでしょ」(pc 1/14 0:52)
ナオヤ:「男の子にしか効かない…なんだか不思議な薬ですね」>ミランダ先生(ezweb 1/14 0:57)
ミランダ先生:「でも、不思議なことに、何故か仮病で来るのは男の子ばっかりだから、問題は無いのよね……」(pc 1/14 1:00)
ナオヤ:「なんだかなぁ…(苦笑)」>ミランダ先生(ezweb 1/14 1:02)
アロエ:「お兄ちゃん…………(いまにも感情が破裂しちゃいそうな表情)」(pc 1/14 0:50)
ナオヤ:「(アロエたんの表情を見て)…もぅ大丈夫。 看病してくれて、ありがとう…」>アロエたん(ezweb 1/14 0:55)
アロエ:「先生…わたし、明日の朝までずっと保健室でお兄ちゃんと一緒にいます。晩御飯も、飲み物も、みんなリエルちゃんに出前注文してもらいます!(きっぱり)」(pc 1/14 0:58)
ナオヤ:「アロエ…?(突然の事に少し驚き)」>アロエたん(ezweb 1/14 1:02)
アロエ:「(じーっと、ミランダ先生を、威嚇するような眼差しでにらんでいる)」(pc 1/14 1:04)
結生紗灯:(アロエたんの要注意人物リストがまた1行増えた模様ですw)(pc 1/14 1:02)
ナオヤ:(お兄ちゃんがますます苦労する予感w)(ezweb 1/14 1:03)
ナオヤ:「(そんなアロエたんを見て)そういえばさっき『期待させて』って言ってましたが…私が好きなのは…こんな風に失敗しても一生懸命頑張ってくれる、この子なんです(アロエたんの手をきゅっと握って)」>アロエたん(ezweb 1/14 1:06)
ミランダ先生:「あはっ、あんなの冗談に決まってるじゃない♪ だいいち、私には素敵な素敵な旦那様がいるんだから、お兄ちゃんと遊んだりするのはNGなのよ(*^-^*)」(pc 1/14 1:09)
ナオヤ:「ごめんなさい…なんだか悪いことをしてしまったみたいです(ばつが悪そうに)」>ミランダ先生(ezweb 1/14 1:12)
ミランダ先生:「この分だと、今日の保健室は店じまいね。リエルちゃんには私から言っておくから、しばらくしたら注文を取りに来るわよ。それじゃあ、二人ともお幸せにね〜(^-^)」(pc 1/14 1:06)
アロエ:「もぉ、先生ってばぁ…」(pc 1/14 1:11)
ナオヤ:(よかったです、マロン先生の時はつけいる隙がなかったのでw)(ezweb 1/14 1:17)
結生紗灯:(あの時は、お兄ちゃんとアロエたんに隙があったのが致命的でしたねw)(pc 1/14 1:20)
ナオヤ:(完全に受け手に回るしかありませんでしたw 決定的だったのでw)(ezweb 1/14 1:22)
状況説明:ゆっくりと夕日が傾いてきた保健室の中、アロエとお兄ちゃん、廊下の静かなさざめきも、やがて小さくなっていって――やがて、夜が訪れる。(pc 1/14 1:14)
アロエ:「(すぅ……、すぅ……)」(pc 1/14 1:15)
ナオヤ:「寝ちゃってる…そりゃあ、一日中看病してくれてたんだもん、疲れちゃうよね…」>アロエたん(ezweb 1/14 1:17)
ナオヤ:「(ベッドに寄りかかったままうたた寝してしまったらアロエたんを見つめて)このままだと風邪ひいちゃうね。 たしかミランダ先生の話だと…僕の風邪は感染しないらしいから…」(ezweb 1/14 1:19)
アロエ:「(眠ったまま、お兄ちゃんに身体を寄せてきます)」(pc 1/14 1:23)
ナオヤ:「アロエさえよかったら、これからもこうして寝られると…いいかな(にっこり) お休みなさい…(自分も眠りにつく)」>アロエたん(ezweb 1/14 1:23)
結生紗灯:(あれ? この展開って、前にもあったような…w)(pc 1/14 1:24)
ナオヤ:(え〜と、え〜と…13夜か…それとも2夜かもしれない…w>前にも)(ezweb 1/14 1:26)
状況説明:温もりを分け合って安らかに眠る二人の姿は、幸せのかたち。深い夜もやがて明るい光の洪水に押し流されて、新しい一日が始まろうとしていた時…(pc 1/14 1:27)
マロン先生:「ミランダちゃんと朝のティータイムに来てみれば…」(pc 1/14 1:28)
ナオヤ:「(ふたりとも身を寄せあい、幸せそうな表情で眠っています)」>マロン先生(ezweb 1/14 1:30)
マロン先生:「これは、2人が起きたらじっくりと話し合わないといけないのだ…!(誰も寮の部屋に帰ってこなくて、ひとり寂しい夜を過ごした私の立場って…)」(pc 1/14 1:31)
状況説明:冒険も、3日続いたら日常に変わるという。日常までは残り1日。頑張れ、お兄ちゃん。そして、頑張れ、アロエたん!(未完)(pc 1/14 1:33)
ナオヤ:お疲れ様でした(^-^)
ところで、次はリディア先生か…アメリア先生かですかw(ezweb 1/14 1:36)

結生紗灯:先生シリーズですか(笑) 全員分揃えてみるのも面白いかもしれませんねw(pc 1/14 1:38)

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